「主婦こそレーシック手術で視力回復!」管理人のtomoです。
私の拙い素人っぽいサイトを読んでくださり、感謝いたします。
なぜ私がこのサイトをたちあげたのか、簡単にお話ししますね。
私は、自分がレーシック手術を受けてから、まわりの反応の大きさにとても驚きました。
レーシック手術を受けたというと、みんな目の色を変えていろいろ質問してくるのです。
私が何年も、メガネやコンタクトをせずに、裸眼で生活できたらどんなにいいだろうと思っていたのと同じように、近視や乱視で不便な思いをして、レーシック手術に興味を持っている人がこんなにいたのかと改めて思いました。
ただ、みんなまわりにレーシック手術を受けた人がいなかったばかりに、現実問題として手術を受けるということを自分とは関係ないことだと捉えていたのでしょうね。
それが、普通の主婦であり、友人である私が、ひょこっとレーシック手術を受けて、ある日から裸眼で快適に生活しているのを見て、急にレーシック手術を身近に感じたのかもしれません。
いろんな人達から質問され、私は、みんなの質問にせっせと答えました。
ほんとに手術は痛くないの?視力はどれくらい上がったの?手術代はどれくらいかかるの?
どこのクリニックで手術したの?時間はかかるの?手術は日帰りでできるの?etc...
私がひとつひとつの質問に答えることで、みんな安心したようで、
「説明会に行ってみようかな」「検査だけでも受けてみようかな」
と、レーシック手術に向けて積極的に動き出す人がたくさん現れました。
みんな、きっかけを待っていただけなのかもしれないですね。
レーシック手術について、本音で話した私の話がそのきっかけになっただけで、
裸眼での生活に憧れるキモチは、みんながもともと持っていたものだったようです。
レーシック手術は、一見、高額でちょっと怖い手術に見えますけど
こんなふうに「コンタクトと比べると、レーシック手術の方が安くつくよ~」とか、
「手術は全然痛くないし、10分くらいで終わったよ」なんて知ってる人に言われるだけで、
そのハードルがあっという間に低くなっていくのを私は幾例も目の当たりにしました。
そして、10人以上の友人がレーシック手術を受け、私はみんなに「あのとき教えてくれてありがとう!」と感謝され、裸眼生活の快適さを毎日彼らと共有することになりました。
これってすごくHAPPYなことだと思います。
私のまわりに、レーシック手術を受けて、より活動的にいきいきとしたママ仲間が増えています。
レーシック手術受けてみたいけど、なんか怖い、踏み出せない、そう思っている方が、偶然このサイトに出会って、「な~んだ、私でも受けられそうだわ」って思っていただければ、いいなと思っています^^
サイトの感想や質問などあれば、お気軽にメールくださいね。
私でよければ、必ずお返事しますので!
メール→info★iime.net
(★を@に変えてメールくださいね)
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