なぜ、主婦こそレーシック?

こんにちは!「主婦こそレーシック手術で視力回復!」にご訪問くださり、ありがとうございます。
私は、埼玉に住む30代の主婦です。
子供のときから視力が悪くて、20数年コンタクトとメガメ生活でした。
もういいかげん、コンタクトとメガネにさよなら!したくて2006年夏にレーシック手術を受けました。

OLをしていた頃は、職場ではメガネは使わなかったので、朝起きてから寝るまでずーっとコンタクト。
パソコンを使う仕事だったので、長時間のコンタクトとパソコン凝視のおかげでドライアイがひどくなってしまったんです。

ドライアイってつらいですよ。
朝も、目薬をささないと目が開かないほど目の表面が乾燥していて、コンタクトでキズがついて充血なんてしょっちゅう。

目の疲れがひどくて、肩こり、頭痛もひどく、まわりにもコンタクト使用者でこういったことを訴える人も多かったですね。

結婚して子供が生まれてからは、家ではメガネも併用していました。
でも、メガネだとレンズが分厚くて格好悪いので、なるべく人前ではコンタクトにしてたんです。
だから、急に人が来るなんてときは、あわててコンタクトを入れたりして(^^;)


メガネやコンタクトがいらなくなって、裸眼で生活できるようになったら
どんなにいいだろう!

レーシック手術というものを知ってからは、毎日、裸眼で生活している自分を想像してはニンマリしてました。

でも、やっぱり目の手術、ということで不安もあったし、なかなかふんぎれませんでした。
失明したらどうするんだ~なんて主人にも言われていたし、
何より、レーシックを初めて知った頃には、手術費用も50万円以上と高額だったので、そのうち、そのうち、、、と先延ばしにしていたんです。

でも、まわりでちらほらとレーシック手術を受けた友人が出てきて、話を聞くうちに、受けたくてたまらなくなりました。
費用を調べてみると、なんと数年前の半分以下!

そして、2006年夏。
私の毎日は、レーシック手術を受けたことで劇的に変わりました。

レーシックを受けたいという人はたくさんいると思いますが、私は毎日忙しい主婦(女性)にこそ、レーシックを受けてほしいと思うんです。
レーシック手術による恩恵を、女性はいっぱい受けることができるんですよ!

そんなお話をこれからしていきますね。

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