ママにとってのレーシックのメリットその3

子供と添い寝をしているうちに、コンタクトをしたまま寝てしまって、夜中にあわててはずしにいかなくてもよくなった自由さ!

抱っこしていた子供が急に顔にぶつかり、作ったばかりのふちナシメガネを壊されて、「あ~あ~」なんて経験はありませんでした?

私はありますよ、何度も!!
子供の顔や手が目に当たって、コンタクトがずれたこともありますし(笑)
そういうのって子供も悪気があってやったわけではないので、叱れないですしね(^^;)

夜、コンタクトをはずしてほっとしたのもつかの間、近所の友人が今から行くね、なんて電話をかけてきたら、コンタクトを入れなおそうか、どうしようかって迷ったこともありました。
度の強いメガネは、できれば人前でかけていたくなかったんです。

逆に、コンタクトをはずしてからは夜の外出は絶対しませんでしたね。
自分の活動範囲まで、ひどくせばめていたような気がします。

友達家族と旅行に行っても、寝る直前までコンタクトははずせないし、
もしこれが独身だったら、彼氏の前で瓶底メガネは死んでもかけられないと思うでしょうね(笑)


とにかく、レーシック手術を受けるまでの女性は、
いろんなものを我慢したり、窮屈な思いをすることが多かったように思うんです。
特に、コンタクトレンズを使っている女性は。

私のまわりでも、視力の悪いママは大勢いますが、その大部分が、コンタクト愛用者です。
愛用・・・ではないのかもしれないけど、メガネよりはいいとコンタクトを使っている人がほとんどです。


(ママにとってのレーシックのメリットその4に続く)

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